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(C) 2019 TORO CAFE
吐露カフェ

吐露カフェ

吐露カフェとは?

About us

吐露カフェとは、「一対一」で、心に思っていることを安心してうちあけられる場所です。

特に、不登校やHSP(とても敏感な人)に関して悩んでおられる方が、普段の生活で抱えている「心のモヤモヤ」「不安な思い」「友達や家族など身近な人に言えないこと」を、他者の目を気にすることなく、安心して吐露することに適しています。

他の相談機関と大きく違う点は、遠慮なく愚痴をこぼせたり、人目を気にせず心情をうちあけられる部分に重きを置いている点です。

吐露カフェでは、どんな話(愚痴)でも丁寧に聞かれますし、吐露された感情は大切に受けとめられます。

愚痴をこぼして感情を吐露し、気分がスッキリすること。そうなることで、気持ちが整理され、新しい一歩を踏み出せるのではないでしょうか。

まずは45分間の無料体験から、お気軽にお試しください。

利用者の声

User voice

47歳 男性

一人で子育てをするようになってから約7年。誰にも頼らずここまで頑張ってきました。でも最近になって、自分自身の気持ちを信頼できる誰かに聴いて欲しいという欲求が強くなってきました。そういう時に、この場所で自分が思っていることを聴いてもらえると気持ちが楽になりますし、自分がしてきたことを肯定して頂けると安心するんです。そうなると、子どもにも接しやすくなりますね。

38歳 女性

子どもが不登校になって以来、市の相談機関に一度行った以外は、誰にも相談できずに一人で悩んでいました。友人たちから『親の会』に行くようにと、何度か勧められたこともありました。でも、私自身がとても敏感(HSP)な傾向があるため、他の人たちの前で自分のことを話すのは非常に抵抗があり、決心がつきませんでした。その点では、吐露カフェは一対一なので、他の方の目を気にする必要がなく気分が楽です。いつも共感して丁寧に話を聴いてくれますし、HSPに関する助言も頂けるので心強いです。

28歳 男性

学校を卒業後にいろいろあり、就職もバイトもせずに、ほとんど家で過ごす生活を数年間続けてきました。誰にも会いたくない時期が長かったのですが、一方で『誰かに自分の気持ちを知って欲しい』という思いもありました。無料体験をしてみて、『つらかったね、大変だったね』と言ってくれたことと、自分の話を最後までじっくりと聴いてくれたことが嬉しかったです。

サービスの流れ

Flow of service

STEP 1
メールフォームから日時を予約
STEP 2
ご利用方法(対面 or 電話)を決定
STEP 3
当日お会いし、吐露カフェ開始
電話の場合は、予約された日時にこちらから発信致します。
STEP 4
ご利用料金のお支払い
(電話の場合は、事前振込みになります)

ご利用方法

How to use

SERVICE 1

対面

SERVICE 2

LINE電話

SERVICE 3

一般電話

ご利用料金のご案内

Usage fee

30
1,800
45
2,800
(15分ごとに延長料金1,000円)
※初回45分の無料体験あります。
※対面以外は、事前振込みとなります。

よくあるご質問

FAQ

Q1.

事前に予約をせずにサービスを受けることは可能ですか?

完全予約制となっておりますので、ご利用前にメールフォームからのご予約が必要となります。

Q2.

予約完了後に変更は可能ですか?

メールフォームから連絡をして頂くことで、変更することができます。

Q3.

途中で時間を延長することは可能ですか?

15分ごとに延長することが可能です。ただ、曜日や時間帯によっては延長できない場合がございますので、予約される時にご確認ください。

Q4.

夜遅い時間帯でも可能ですか?

営業時間は、午前9時〜深夜24時までとなっておりますので、その時間内であれば可能です。

Q5.

本当に誰にも聞かれたくないのですが、話した内容は絶対にもれないのでしょうか?

吐露カフェで話された内容は、外部にもれることは絶対にありませんで、ご安心ください。

Q6.

不登校やHSP以外の話も聴いてくれますか?

はい、不登校やHSPだけでなく、他の話について聴くことも可能です。

Q7.

通話の場合は、通話料金はかかりますか?

こちらからお電話をおかけ致しますので、通話料金はかかりません。

Q8.

当日の予約キャンセルは可能ですか?

当日の予約キャンセルは可能です。その際、改めて予約をお取りください。

Q9.

話をする場所は選べますか?

予約される時に、いくつかの場所から選択可能です。また、お客様のご自宅に訪問して、お話を伺うことも可能です。

話を聴く人

Listener

みんなの家庭教師の工藤拓哉。平成12年から約20年間、家庭教師として学習を指導する傍ら、およそ2800名を超える不登校やひきこもりの生徒、その家族に接して親身に話を聴いている。各家庭や親の会への訪問に加え、通話やメールなど多岐にわたった方法で相談に応じ信頼を獲得。自身がHSP傾向にあることから、HSPやHSCに関する助言もおこなう。新聞や雑誌、テレビなどメディア出演多数。

お問い合わせ・ご予約

Contact / Reservation

必要事項を入力してメールを送信してください。

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